2010/6/8 火曜日

「向谷実x中西圭三プロジェクト」中継中

Filed under: L.ライブ情報 — admin @ 19:26:49

知人から情報が入りました。
現在、ustreamで「向谷実さんx中西圭三さんプロジェクト」中継中です。

URLはこちら↓
http://www.ustream.tv/channel/minorumukaiya

多少重いのですが、こちらでマルチチャンネルで見られます↓
http://www.ustwrap.info/sp/mmclub/minorumukaiya

本日の、夜遅くまで(23時頃)まで、配信しているそうです。
お時間のある時に、是非ご覧下さい。

 

2010/1/31 日曜日

河村留理子バースデイライブ@スイートベイジル139

Filed under: L.ライブ情報 — admin @ 10:41:59

◆河村留理子バースデイライブ@スイートベイジル139


こんにちは、ダク・グループの阿部龍治です。

友人の河村 留理子さんが2010年(平成22年)2月8日に、六本木のスイートベイジル(STB)139でバースデイスペシャルライブを開催することになりました。

2010年2月8日(月)
河村留理子バースデイスペシャルライブ@スイートベイジル139

ドアオープン  18:00
ショースタート 19:30
チケット 5,500円

ライブのパンフレットはこちら

当日は私も行きます。ご一緒にいかがですか?


*お問い合わせは
**(1)山本光男さん(友人でドンキホーテの歌の関与者)
E-Mail:gracenotes@watergarden.co.jp

————————————–
お名前:
会社名:
部 署:
役 職:
電 話:
メルアド:
所在地:

ご希望枚数: 枚
————————————–

**(2)河村 留理子さん(知人のジャズ女性ボーカリスト)
E-Mail:ruriko_singer@hotmail.com

**(3)お電話でのご予約
スイートベイジル(STB)139
Tel:03-5474-0139

注)事前にご予約頂けないと、空席の関係で当日はご入場できない場合があります。


*六本木スイートベイジル(STB)139とは
スイートベイジル(STB)139は、300席の至近距離から幅広いジャンルの音楽の生演奏とハーブをふんだんに使った個性あふれる食事が楽しめる東京・六本木のライブレストランです。
六本木交差点から、芋洗い坂を下って右手にあります。

スイートベイジル(STB)139へのご案内図はこちら


*河村留理子さんとは
コンビCD「JAZZ VOCAL SHOWCASE」のジャケットにモデルとして採用され話題になりました。現在、若手のジャスシンガーとして抜群の存在感と天性の歌声を持つ、河村 留理子さんがついにスイートベイジル(STB)139初登場!
スペシャルゲストに、若手ヴァイオリニストの浅沼杏花を迎えて、またコンテンポラリーなジャズヴォーカルのサポートとして上質なメンバーを揃えてのバースディスペシャルライブ!

河村 留理子さんのオフィスサイトはこちら


*ライブメンバーのご紹介
河村 留理子(vo)

守屋 純子さん(pf)
馬場 孝喜さん(gt)
山下 弘治さん(bs)
藤井  学さん(ds)
三木 俊雄さん(ts)

スペシャルゲスト:浅沼 杏花さん(vln)


*最後に一言・・・

>◆ご一緒に六本木のスイートベイジル139で素敵な時間を共有しませんか?<
ライブのパンフレットはこちら
http://www.daku.co.jp/aber/20100208live.pdf


ダク・グループ 阿部龍治 http://www.aberyuji.com/
株式会社ダク・エンタープライズ http://www.daku.co.jp/
株式会社首都圏ビルマネジメント http://www.shutoken-bm.co.jp/
クチコミ現場情報(スタッフブログ) http://www.kokodake.biz/
スタッフのご紹介 http://www.kokodake.biz/profile/
著書『自社ビル 取得&運用マニュアル』 http://www.amazon.co.jp/dp/4883998754

2008/2/8 金曜日

【Ryncoさんライブ】 2/8(金) 友人10名にて参加します。

Filed under: L.ライブ情報 — aber @ 0:11:07

 

先日、ご紹介しました
GREE友のRyncoさんのライブ当日(2008年2月8日(金))となりました。

◆友人10名で参加します。

私は第2ステージで合流ですが、
数名は第1ステージからRyncoさんワールドにどっぷりと・・・

後悔はさせません。
音のシャワーを一緒に浴びませんか?

席の予約・確認などは直接お店にご確認ください。

 

◆詳細はこちら
http://blog.daku.jp/archives/507.html

◆GREEをご覧の方はこちら
http://gree.jp/aber/blog/entry/129049964

 

◆ライブレポートの過去ログはこちら
http://blog.daku.jp/category/ryncolive

 

2008/1/23 水曜日

【ライブのお知らせ】 2/8(金)四谷メビウスでRynco2008に会える!

Filed under: L.ライブ情報 — aber @ 12:45:15

Ryncoさんライブ情報です。

2/8(金)に2008年バージョンのRyncoさんに会えます。
是非、皆さんで音のシャワーを浴びにいきませんか?

■前回のライブレポートはこちら
http://blog.daku.jp/category/ryncolive

 

GREEユーザーはこちら
http://gree.jp/aber/photo/entry/18653121
http://gree.jp/aber/photo/entry/18653116
http://gree.jp/aber/photo/entry/18653119
http://gree.jp/aber/photo/entry/18653117

————— 以下、Ryncoさんからのメール(抜粋) —————————————————-

今日は2.8のLiveのお知らせをさせていただきたくメールさせていただきました。

みなさまに ぜひぜひ 音のシャワーを浴びにいらしていただきたいです!!

賑やかで心温まる Funky&Fantasticな空間を感じていただけると思います。
RyncoのOriginal Sound、そして宇宙の音を奏でる西山Hank 史翁のGuitar,日本のBrasil音楽の父と呼ばれるFrancis SilvaのPercussion,そして女性アコースティックベーシスト、チャーミングな天使のような存在の若林 美佐でお待ちしております絵文字

金曜日の夜・・・一週間のお仕事やお家のこと、育児などのお疲れをポイっと一掃していただけたらうれしいです!
心のマッサージ・・・きっときっと 心もカラダもゆるりゆるりとなっていただけることでしょう~~~☆

入れ替えはありませんのでステージの途中からのご来場もOKです。

お忙しいスケジュールの中、もしまだ手帳に何も記載されてない日でしたら、ぜひぜひいらしてくださいませ・・絵文字


♪*:・’゚♭.:*・♪’゚。.*#:・’゚.:*♪:・’.:♪*:・’゚♭.:*・♪

RyncoオリジナルLive 《Ryncoとゆかいな仲間たち・・・》

@四ツ谷メビウス・・

1st 20:00~20:40、2nd 21:20~22:00、3rd 22:40~23:20
入れ替えなし

music Charge  2800円
Drink & Foods 別オーダー

Vocal.Piano Rynco
Guitar 西山Hank史翁
Wood base 若林美佐
Percussion Francis Silva


GREEユーザーはこちら
http://gree.jp/aber/photo/entry/18520554

四ツ谷メビウス http://www.mebius-yotsuya.jp/
OPEN 19:00


※メビウスの基本チャージ変更に伴い music charge をUpさせていただきましたことをご了承くださいませ
♪*:・’゚♭.:*・♪’゚。.*#:・’゚.:*♪:・’.:♪*:・’゚♭.:*・♪

よろしくお願いいたします・・

たくさんの方と笑顔でお会いできますことを願って絵文字



Rynco

——————————————————————————————————————–

2007/11/15 木曜日

【Liveレポート】 Ryncoと光の仲間たち・・(その17)

Filed under: L.ライブ情報, G.GREEユーザーの皆様へ — aber @ 6:00:21

今回のライブに参加された
ユージンさんからのメッセージが届きましたのでご紹介します。

 

◆GREEでご覧の方はコチラ
http://gree.jp/aber/photo/entry/18520578

 ジンも、素敵な音色と色調に心身ともに洗われました。

若干の思考を…。

色‥パステル。

タッチ‥複雑な感想を持っていますが、メジャーで全体が流れています。彼女が、Jazzはって仰るのは、Jazzにはどうしても、マイナーが入ってくるからでしょう。Jazzは、リリカルさを表現したいアーティストが多いので、マイナーをメジャーに入れていきます。これに対し、Ryncoさまのは、あくまで、メジャーを基調に、明るさ、癒し、を表現なさる事がベースなんじゃないかな、と感じました。
※これは、リズムや音色の問題じゃないように思います。

スムース・ジャズとの違い‥まさに②で述べた事がRynco Worldと、Smooth Jazzとの差異でしょう。
※この点、松居慶子p(U.S.Aでのこのジャンルの女王と申し上げても良い方)に詳しく、また親しい、GREE内にいらっしゃる『どらえもん』氏にRyncoさまのLIVEを聴いて頂きたいものです。

年代‥やはり、大変失礼ですが、このようなアートの世界は、20代前半のアーティストでは、創造できませんでしょう。

結論:このRynco Worldは、やはり、様々な経験、豊かな芸術性、独自の人生観、自己の発展性、創造性etc.全てが織り成す、マーシャルアートの音楽バージョンであると申せましょう。

by Eugene S. 

 

◆Ryncoさんライブの過去ログはコチラ
http://blog.daku.jp/category/ryncolive

 

(つづく)

2007/11/14 水曜日

【Liveレポート】 Ryncoと光の仲間たち・・(その16)

Filed under: L.ライブ情報, G.GREEユーザーの皆様へ — aber @ 21:34:16

今回のライブに参加できなかった
サリタさんからのメッセージが届きましたのでご紹介します。

 

◆GREEでご覧の方はコチラ
http://gree.jp/aber/photo/entry/18520577

 

私とRyncoさんとの出会いはGREEから始まりました。

娘の夢がシンガーソングライターになる事でもあったので、必然的にRyncoさんのプロフや日記に惹き込まれ、いつの間にかRynco worldの虜になっていました。

暖かく、
神秘的で、
優しく、
その希望の光は宇宙を貫き、
なんと表現すればいいのか?

そして、念願かなって2007年2月8日、四ッ谷メビウスLIVEでお会いできました。

ここで、この「RyncoさんLIVEレポート」を纏めてる、あべちゃんと出会ったのですよね。
もう9ヶ月にも前になりますが、そのときの感動を過去の日記から引き出しました。

「ありがとう」の大切さ!
RyncoさんLIVEにて

いや~良かった

Ryncoさん、すごい!

音楽の素晴らしさ、
深さ、
メッセージ力を、
とくに言葉力(言霊)に聞き入りました。

音と言葉から、会場にいた皆さんと同じ空間・場所を共有したんだな?とつくづく感じました。

やはり、その感性がすばらしいです。我が娘にも育ませたい。
「ありがとう! ございました」
今日のRyncoさんの歌にもありましたが、シンプルな言葉に込められたメッセージ、「ありがとう」は、実は、僕の隠れた今年の目標でもあったのです。
今日1日、ありがとうと何人の人に言えたのだろうか?と振り返ることの大切さを感じたから。だから、この「ありがとう」は大好きです。
今後も素敵な歌を、音楽を沢山の人に伝えていってください。
早くCDが聞きたいです。
こころから『ありがとう 』・・・です・・

Ryncoさんの歌は、音だけでなく言葉のメッセージ(言霊)からも沢山の感動を頂けますし、自身で描く独特のアートも見逃せません。

もう本年度の活動予定は終了?と伺っておりますので、年明け、新たなRynco worldで皆さまと空間共有できること楽しみにしております。

Ryncoさんと、そしてRynco worldで繋がる皆様との出会いを今後も楽しみにしております。

by  サリタ 

 

◆Ryncoさんライブの過去ログはコチラ
http://blog.daku.jp/category/ryncolive

 

(つづく)

2007/11/3 土曜日

【Liveレポート】 Ryncoと光の仲間たち・・(その15)

Filed under: L.ライブ情報, G.GREEユーザーの皆様へ — aber @ 3:11:12

今回のライブに参加された
えみおさんからのメッセージが届きましたのでご紹介します。

 

◆GREEでご覧の方はコチラ
http://gree.jp/aber/photo/entry/18520576

 

 

10月5日
Ryncoさんのライヴに始めて行ってきました。

ライヴの感想を一言で表現するとすれば「感動」

テンポのいい歌も素敵、スローな感じも素敵。

何よりRyncoさんの高音がたまりませんでした。

あの華奢な身体のどこから、
あんな綺麗な高音が出てくるのやら。

Ryncoさん自身も気持ち良さそうに歌ってるし、
他のメンバーも楽しそうに奏でていたし。

そして、
壁に映し出された映像との見事なコラボレーション。

どっぷりとRyncoさん達の世界に入りこみ、
あまりの気持ち良さに、トリップしたような感覚でした。

上手く表現出来ませんが、
とにかくみんなに聞いてほしい!

えみお

 

◆Ryncoさんライブの過去ログはコチラ
http://blog.daku.jp/category/ryncolive

 

(つづく)

2007/10/30 火曜日

【Liveレポート】 Ryncoと光の仲間たち・・(その14)

Filed under: L.ライブ情報, G.GREEユーザーの皆様へ — aber @ 4:37:47

今回のライブには残念ながら参加できなかった
アイリーンさんからのメッセージが届きましたのでご紹介します。

 

 

◆GREEでご覧の方はコチラ
http://gree.jp/aber/photo/entry/18520575

 

子育ての先輩のRyncoさん

 

アクティブな活動を

あこがれ
    と
尊敬
をもって拝見させていただいております。

いつかは
Ryncoさんのライブにもぜひぜひ伺いたい
と思っています。

 

アイリーン

 

◆Ryncoさんライブの過去ログはコチラ
http://blog.daku.jp/category/ryncolive

 

(つづく)

2007/10/29 月曜日

【Liveレポート】 Ryncoと光の仲間たち・・(その13)

Filed under: L.ライブ情報, G.GREEユーザーの皆様へ — aber @ 4:20:47

今回、Ryncoさんのライブに初めて参加された
Matsuko♪さんからのメッセージが届きましたのでご紹介します。

 

◆GREEでご覧の方はコチラ
http://gree.jp/aber/photo/entry/18520572

 

******************

四ッ谷メビウス
まさに現在のRyncoワールドの生誕地

前からメビウスでレギュラー出演していたギタリスト西山Hank史翁氏が彼女の最初のオーディションに立会い、『Starry Eyed Child』の弾き語りを聴いて、即Ryncoミュージックのギターサポートを決めたという、これもメビウスが結んだ不思議な縁。

そしてやがてウッドベースが加わり、パーカッションも加わり、
彼女の醸し出す音の世界に魅せられた人々が次々とRyncoワールドを作っていく・・・。

彼女は自ら音作り、詞を作る。

その歌はすべて彼女の最愛の友、ピアノ、が主体となっているが、
広大な自然や宇宙を想像させるほどの奥行きを持ち、
彼女の歌声やハミングその空間を飛翔している天使を想像させる。

そしてメビウスのライブでは西山氏のギター
その天使がさらに羽ばたくためのとなり、時にはそっとくつろげるとなる。

私の一番好きな曲は『Looking for someone who is Love』
これは私が最初に出会ったRyncoミュージック。まだデモテープの段階で家のピアノにハミングという素朴な録音ではあったが、母なる大きな愛自然を感じ思わず涙した曲。

そしてもちろん『Starry Eyed Child』
この曲を彼女が歌い出すと、まっすぐと光が天に向かって伸びていくほどに何かの大きな力を感じる。

Matsuko♪

 

◆Ryncoさんライブの過去ログはコチラ
http://blog.daku.jp/category/ryncolive

 

(つづく)

 

2007/10/28 日曜日

【Liveレポート】 Ryncoと光の仲間たち・・(その12)

Filed under: L.ライブ情報, G.GREEユーザーの皆様へ — aber @ 4:14:55

今回、Ryncoさんのライブに初めて参加された
アラピーさんからのメッセージが届きましたのでご紹介します。

 

◆GREEでご覧の方はコチラ
http://gree.jp/aber/photo/entry/18520568

 

先日の四谷のライブ。よかったですね。

大人の味をすべて知り尽くした、と表現したらいいのでしょうか。久しぶりに大人の魅力をたっぷり聴かせていただきました。

実は、あべちゃん企画のランチオフ会で対面は済ませていたのですが、ライブとなると、また違う世界ですね。

ジャズかポップスか。その両方を行ったり来たり、その中間が持ち味かも知れませんね。

これからの活躍を期待しています。

アラピー

 

◆Ryncoさんライブの過去ログはコチラ
http://blog.daku.jp/category/ryncolive

 

(つづく)

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