【eco検定】 締切迫る!
◆12/21(日)第5回eco検定の締切(11/7)が迫る
↓
http://www.kentei.org/eco/index.html
○何とか合格した時に利用した参考書は・・・
・eco検定 公式テキスト&過去・模擬問題集
・資格取得スピード王が教えるeco検定
1カ月合格術(ナツメ社)
◆12/21(日)第5回eco検定の締切(11/7)が迫る
↓
http://www.kentei.org/eco/index.html
○何とか合格した時に利用した参考書は・・・
・eco検定 公式テキスト&過去・模擬問題集
・資格取得スピード王が教えるeco検定
1カ月合格術(ナツメ社)
◆有資格が23/100
↓
http://www.aberyuji.com/shikaku
23個目の資格となる「バーベキュー奉行検定」に合格しました。
カンニングOKです(笑)
ご興味のある方は、ネットで検索してみてください。

【知的財産検定】という資格をご存知でしょうか?
おかげさまで
【知的財産検定】 準2級 に合格しました。
2008年夏に国家資格になるそうです。
GREEでご覧の方はこちら
http://gree.jp/aber/photo/entry/34906778
知的財産教育協会のサイトはこちら
http://www.ip-edu.org/
資格関連情報の過去ログはこちら
http://www.aberyuji.com/category/shikaku
【ビジネスコーチイング】というスキルをご存知でしょうか?
個人の夢やビジョンを実現する「コーチング」は、
最近では認知されはじめているようです。
個人向けのパーソナル・コーチングに加えて、
組織向けのオーガニゼーション・コーチングを合わせたものが
【ビジネスコーチング】です。
昨年、ビジネスコーチ株式会社主催の
「ビジネスコーチ養成スクール」を卒業し、第1回チャレンジは撃沈。
今回が、リベンジでした。
本日、認定ビジネスコーチ試験の合格発表がありました。
おかげさまで、何とか合格できました。
ビジネスにおいては、
お客様やスタッフとのコミュニケーションに既に効果を出しております。
プライベイトにおいても、
家族とのコミュニケーション向上にとても役立っています。
組織のリーダー・幹部の方にとって、必須のスキルであると思います。
今後は、【組織活性化】をキーワードにビジネスコーチのブランドを上げて、
企業様のゴールを達成するためのお手伝いができればと思っております。
最近、やっと
・コンサルタントとコーチングの違い
が理解できるようになりました。
◆ゴール達成のためには、
・ビジネスモデル
・売れる仕組み
・組織活性化(ビジョン・ミッション・価値観などの共有)
3つの柱を相対的に達成することが必要であると思います。
ご興味のある方は、お気軽にお問い合せください。
ビジネスコーチ株式会社のサイトはこちら
http://www.businesscoach.co.jp/
3/27のサイトオープンに向けて、
先日、プロのカメラマンさんに撮影いただいた写真と
プロのライターさんにまとめていただいたプロフィール等の文章が
本日、出来上がってきました。
写真は全部で4枚です。
・メイン×1
・サブ(キャプチャーつき)×1
・サブ(キャプチャー無し)×2
表情がものをありましたが、なんとか4枚を選びました。
文章は項目毎に文字制限があります。
そのなかで、きちんとまとめられておりました。
自分で多少の修正もできますので、ちょこっと訂正。
さすがにプロは違うと、改めて実感しました。
3/11(火)写真と文章の確認締め切りにて、
サイトオープンを待つことになります。
【知的財産教育協会】についてご紹介しましょう。
【知的財産教育協会】は、知的財産に関する能力検定制度を通じた知的財産に関する知識の普及及び啓蒙活動を行い、同時に知的財産に関する専門的知識を有する人材の養成及び資質の向上を図り、知的財産立国を目指すわが国の政策の一助となることを目的としているそうです。
具体的には、
・【知的財産検定】の実施
・「知的財産人材育成総合戦略」に基づく、知的財産人材育成推進協議会への参加等
知的財産専門人材から裾野人材まで、あらゆる知的財産人材の育成に貢献するべく活動しているということです。
知的財産教育協会のサイトはこちら
http://www.ip-edu.org/
【知的財産検定】の出題範囲と合格レベルについてご紹介しましょう。
【1級(特許)】
[出題範囲]
知的財産法(特許・実用新案)および独占禁止法、民法等
[合格レベル]
・知的財産部、法務部等の知的財産(主に特許)担当者として業務を円滑に遂行できる。
・知的財産(主に特許)に関する問題点を発見し、弁理士・弁護士と協働して対処できる。
・研究者(エンジニア)が自己の発明の創造、権利化、活用について知的財産担当者
または弁理士と相談および協働できる。
知的財産教育協会のサイトはこちら
http://www.ip-edu.org/
【1級(特許)】
[出題範囲]
知的財産法全般および独占禁止法、民法等
(科目受験制度においては、
出題範囲が「特許」、「意匠・商標」、「著作権・不競・独禁等」の3科目に分かれる)
[合格レベル]
・自己の業務・生活の課程において知的財産全般に関する問題点を発見できる。
【知的財産検定】に合格することのメリットについてご紹介しましょう。
【個人受験の合格者からの声】
・実務において、要求される問題発見能力を試すことができた
・社内におけるキャリアアップに役立った
・知的財産に関する知識の学習がインセンティブとして活用できた など
【団体受験採用企業からの声】
・知的財産業務担当者の知識習得の目標として活用できた
・知的財産業務担当者の実務能力の評価に役立った など
◆【知的財産検定】に合格するということは、
知的財産関連業務の実務能力が備わっているということであり、
社内外へのアピールポイントとして、有効だそうです。
知的財産教育協会のサイトはこちら
http://www.ip-edu.org/
【知的財産検定】の幅広い受験者層について、ご紹介します。
【2級】
・知的財産・法務担当者・エンジニア・研究者など、既に知的財産業務に関わっている人
・企業の重要課題であるリスクマネジメント担当者
・企業における各部門のマネジメント担当者
・多くの情報を外部へ発信する営業部門・広報部門担当者
・就職を控えた学生
・弁理士資格や弁護士資格を取りたいと考えている方 など
【1級(特許)】
・企業、大学等の知的財産・法務部員のうち実務経験(出願、知的財産戦略の策定、
係争対応などの特許に関する業務全般)のある方
・企業、大学等の研究者(エンジニア)
・弁理士 など
知的財産教育協会のサイトはこちら
http://www.ip-edu.org/
【知的財産検定】という資格をご存知でしょうか?
知的財産教育協会が実施している検定です。
2008年の夏に国家資格になるそうです。
実施試験には、1級(特許)、2級があります。
さらに、2級には科目受験制度があります。
知的財産教育協会のサイトはこちら
http://www.ip-edu.org/
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